世界一の朝食

自己と世界の隙間について考えるブログ。

ばど de 人魚姫

 

初めてツイートを貼り付けました……。一歩ずつ大人への階段を上っているあさです。こんばんは。

私、見ての通り、プリンセスが大好きだったんですよね。定期的にジャニーズ×ディズニープリンセスの話をしている。一時期、各ディズニープリンセスはそれぞれ誰担か考えて表作ろうとしてたことがありました。一覧思い出してみようかな、せっかくだし。

 

ラプンツェル→流星担。夜空眺めがち。おしとやかに見えてアクティブ。

白雪姫→濱田担。ファンサうちわ持って上目遣い。ずっと濱ちゃんを見てる。

ベル→重岡担。やっぱ何やかんや変わってるんだろうな~。野獣が好き(死)

シンデレラ→淳太担でしかない。素焼きにされることは恐らくありません。清純派ビューティージャニオタ。デパコス愛用者。

ジャスミン→神山担。神ちゃんのオシャレを分かってそう。聡明でクールビューティーなのに、神ちゃんのことペロペロしててすごく残念だなぁみたいなタイプ(褒めている)。

オーロラ→小瀧担。綺麗なお姉さん。背が高いしスタイル良い。でもこういう人がTwitterでモンスターアカウント運営してたりもする。

アリエル→照史担。基本的に社交的で明るくて楽しいことが好き。担タレ。何を話しかけても「わかる!照史くんホンマかっこいい!」しか返ってこない。

 

以上、独断と偏見でした。

本題に移ります。淳太くんがエリック王子で、照史くんが人魚姫だったら。あさごはんの世界昔話、はじまり、はじまり~~~~。(そういや最近世界昔話見てないな)

 

むかしむかし、あるところに、海の見える美しい王国がありました。その王国は海の向こうの隣国との友好関係を築くため、船で遣いを送っていました。今日は約束の日。王国の船は海を渡っていきます。今回の船旅は、とりわけ特別でした。初めてジュンタ王子がその外交を任されたのです。

「よっしゃ、初めての大仕事や。上手くやるぞー」

そんなジュンタ王子の様子を、一目見て恋に堕ちたプリンセスがいました。彼女はジュンタ王子が渡る海の、真下の底にある人魚の王国に住む姫でした。姫はやる気に燃えるジュンタ王子を、海面から見上げ、目をハートにします。

「かっこいい……名前は分からないけど、すっごくかっこいい人だわ(ハート)」

 

船は順風満帆。そう思いきや、突然、王国の船を嵐が襲います。ARASHI~ARASHI~、for Dream~~~♪

「何を踊らせてんねん」

※ちゃんと踊ってくれる優しい淳太くん

船はぐらつき、王子の身体は海へ投げ出されます。

「うわ~~~~助けてくれ~~~~」

「(重岡)ママ~~~~!😭💦とかも言うた方がええんちゃう」

「言わんわ」

 

それを見た人魚姫は、すぐさま王子を助けに向かいます。

「王子様っ、待っててっ、今助けるからっ(←ガチな目)」

「(小瀧)目がガチやん」

「(藤井)勢いがすごい」

「(神山)怪我せんといてや」←?

 

王子を海岸まで運んだ人魚姫は、王子の無事が確認できると、王子に見つからないように去ろうとします。ですが名残惜しく、せっかくなので歌を歌うことにしました。

「何もかも~~~~♪飛び越えて~~~~♪すぐに会いに行くよ~~~~♪」

「(小瀧)ボクらか」

「(濱田)ご機嫌ななめの~~~~♪横顔」

「(5人)続き歌わんでええねん」

 

王子は朦朧とした意識のなかで歌声を聞き、その美しさに感銘を受けます。

「なんて美しい声なんだ……」

しかし王子が目覚めたときには、その歌声の主は去った後でした。

「今の歌声の主が僕のことを助けてくれたんだな……お礼を言うためにも」

「(重岡)テテンテテンテンテテテンテテテン」←?

「………。お礼を言うためにも、彼女に会いたい……。城へ帰っ」

「(重岡)テテンテテンテンテテテンテテテン」

「何やねんそれ!訳わからんからツッコミにくいわ!」

「(重岡)ツッコんでやァァァ~~~~」

「もうええから。もうそういうのええから。」

 

その頃、人魚の王国へ帰ったアキコ姫は、王子と再開する方法を探ります。

「絶対アタシ、王子と結婚するわっ、絶対よっ」

※一途にメロメロになる演技が異常に上手い照史くん

 

その様子を、人魚の国の悪い魔女が見ていました。

「(濱田)ウッシッシッシ、あの美しい歌声を奪うチャンスだ。よし。声をかけよう。……ちょっと、そこのお嬢さん」

「なぁに、お婆さん」

「(濱田)もしかして……。足を欲しいと思っていないかね?」

「えっ…………お婆さん、どうして分かるの!」

「(濱田)私には何でも分かるのよ、さぁさぁ、その歌声と引き換えに足を差し上げましょう。」

 

「私の歌声を引き換えに……?」

「そうよアナタの歌声を引き換えによ」

「私の歌声を……?」

「そうよアナタの歌声よ」

「歌声を……?」

「そうよ歌声よ」

「え……歌……」

「(中間)はよ進めて????俺待ってるから!!」

「(重岡)wwwwwwwwwwwwwwwwww」

「(中間)俺めっちゃ待ってるから!!!!!!はよして!!!!!」

「(藤井)しげめっちゃ笑てるやん 笑」

「(中間)そこそんな時間取るとこちゃうから!俺王子やらなあかんからあんまツッコめんねん!頼むわ!!💦💦💦」

「(濱田)………分かった。努力する」

「(中間)努力してやホンマ」

 

「(濱田)引き換えよ」

「(桐山)引き換えなの……?」

「(中間)終わらへんやん!!!!!!!!終わってないやん!!!!何これ!!」

こうして、アキコ姫は歌声を引き換えに、人間と同じ両足を手に入れましたとさ、めでたしめでたし。

「(中間)え?」

「(桐山)うわぁ~~~足や~~~💓💓💓💓💓足💓💓💓💓」

「(中間)まって?いやめっちゃ喜んでるやん」

「(桐山)👣🌀🌀🌀💨」※楽しくてめっちゃ暴れる照史くん

「(小瀧)いや地震地震!」

「(5人)うわぁ~~~~~~~~~」

 

チャンチャン♪

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もう面倒くさくなって終わらせてしまった……。何の目的も遂げられないまま………。笑 やっぱ世界昔話形式にすると終わりが分からんからダメですね!やはりきちんと妄想でコントロールしたほうがいい………。せっかくなんで上げますが、こんなん上げない方が良いんだろうな…………笑 すみません、大目に見てください……。(泣)